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Thanks for your comment!

うん、まぁ、う~ 

分かりますけど、「姥」ってもうちょっと、なんか、こう~
いい言葉ありませんでしたかね?(笑)

 

昨年、母方の祖母が104歳の命を全うしました。
明治、大正、昭和、平成、
四つの時代の荒波を乗り越えた祖母は
誰よりもおおらかで、誰よりも頼もしく
誰よりも地に足をつけた考えを持ち
そして、誰よりも優しかったです。
この写真を観て、祖母の笑顔を思い出しました。
でかさん・・・ありがとうございます。 クニ丸。

 

フルキミさん

撮ってるときから決まってました(^^ゞ
最後まで迷ったのが、大うば小うば(←センスなし)

 

クニ丸さん

そうですか、おばあさんが。。。
立派に生き方で100歳を越えて大往生。
堂々たる人生でしたね。
拙い写真から大事な想い出を連想していただいてうれしいです。
有難うございます。

 

爺さんが座ってたら、翁二人ですかね^^?

 

kazuさん

エドヒガンのまたの名はウバヒガン。
なので、爺さんがいたら歳の差夫婦ですね。
または超姉さん女房(↑の桜は450歳ですw)

 

題名を「うば桜」にしたら、どうでしょうか?
まさに一枚の写真に人生の始まりと終わりが描き出されたような感じで、
人生を感じさせます。
いいですね。

 

でかさん こんばんは~

私も100歳で 元気(?)にあの世に旅立った祖母を思いだしました
美人で お洒落で 明るくて 前向きで・・・
ほんとに自慢の祖母でした
この桜のように 華やかな人生だったような気がします
祖母を思うと どんな苦労も
たいした事ではないように思えるから不思議です
素敵な写真をありがとう^^

 

> エドヒガンのまたの名はウバヒガン
そうですか!
アズマヒガンというのは聞いたことありましたが、ウバヒガンは知りませんでした。
ありがとうございました。

 

ホロゴンさん

ではご好意に甘えてタイトル代えさせて頂きました(^^)
後から見た人がコメントの流れがわからなくなるかも知れないので、
原題も残しておきますね。

撮影時は立派な姥の共演というだけで、
パシャりといったんですが、
なるほど、人生の始まりと終わりですが。
いつだかホロゴンさんもブログで書いておられましたが、
作品というものは世に発表した時から撮り手の思惑を外れて独り立ちしていくものですね。
時に全く新しい息吹を吹き込まれることもあって嬉しいです。
有難うございます。

 

fusamiさん

fusamiさんのおばあさんも長生きだったんですね(^^)
写真から大事な想い出を連想して頂いて有難うございます。

なんとなくfusamiさんの血筋はみんな人気者みたいですね。
fusamiさんもなんか100まで生きそう(笑)
少なくとも90くらいまでは元気で筆をとってくださいね。

長く生きている人は経験からか、
苦労を苦労と思わせない超然としたものを感じることがありますね。

 

kazuさん

エドヒガン、アズマヒガン、ウバヒガン、同じ種でも色んな名前がありますね。
葉が出ないで花が咲くから歯が無いウバに例えられたとか。
よくよく考えるとご年配の女性には失礼な由来ですね(笑)
Secret

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