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湖北町 2  

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湖北町  

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冬の夕暮れはいい・・・
最近夕暮ればかり撮ってるなあ。

比良山系  

比良の暮雪  

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白髯神社あたりにて。
暮雪というにはまだ早い時間帯でしたが・・・

一隅を照らす 3  

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永観堂にて。

胸さわぎ  

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湖北町にて

落日の港  

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夕日はカメラマンを甘やかす存在かも知れない。

海と車  

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なんとなくあいますね。

釣り人  

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バベルの塔  

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東大寺  

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花は野にあるように  

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白毫寺の参道は急な階段で、その脇には得も言えぬ古色を帯びた土塀が続いています。
山門を少し越えたあたりでは土塀の上からかぶさるように、椿が枝を広げています。
椿って、剪定されたものが多いように思いますが、ここの椿は伸びるに任せて枝が奔放にゆれていました。

は野にあるように。

人の手がほとんど加わらないこの椿に、利休の言葉が重なったり重ならなかったり。
そんなことを考えながらパシャパシャと撮っていました。

湖北町 夕日2  

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湖北町 夕日  

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散り椿  

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白毫寺にて。

あおによし  

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一般的に朱色といわれるこの色は、正しくは丹(に)。
和歌で奈良にかかる枕詞“あおによし”はここから来ている。
昔この神社の神官さんがそうおっしゃっていた。
本当の朱色はもう少し赤が深い。

ちなみに“あお”は当時の建物の屋根の色をさす。
ご存知の方には平安神宮の屋根の色といえば分かりやすいかも。
あの碧瑠璃の色である。

神域 2  

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春日大社の周りには太古からの原生林が今なお息づいています。

神域  

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